熱心な先生ほど、抱え込んでしまう。
その負担を、データとAIで分け合えるように設計しました。
先生が抱え込まなくていい。
データとAIが、見きれない部分を引き受けます。
Ouka はもともと、選手ひとりで使うアプリです。試合中にポイントを押していくと、勝率も、サーブの成功率も、コートのどこでミスしているかも、数字と地図になって残ります。部活で導入すると、これが部員全員ぶん集まります。 → 個人版のページで、もっと詳しく見る
ポイントが決まったら、勝った側と結果を押すだけ。片手・最短2タップで終わります。
勝率・1st/2ndサーブの成功率は推移グラフに。得点とミスはコートの地図になります。
OUKA AI が、その部員の記録を実際に読みにいって、課題と改善点をことばで返します。
見えた弱点に合わせて、その日の練習メニューをAIが作ります。上から順にやるだけ。
選手は今までどおり、自分の記録・分析・練習を。顧問の先生には、それを束ねた「部全体のダッシュボード」と、要注意の部員を先に知らせるAI通知が増えます。 → 個人版でできることを見る
見る目が、ひとつ増える。
専門外でも、毎日コートに立てなくても、全員の伸びをデータとAIが見守ります。
難しい設定は不要。申し込み後のセットアップは、こちらでお手伝いします。公立校の支援価格も、この中で適用します。
Webにログインしてチームを作り、続けてプランを選んで申し込みます。最初の1ヶ月は無料で、料金が発生するのはそのあとです。
公立・国立校の支援価格は、この中で申請できます。部の名前や種別はあとからチーム設定で変更できます。
招待コードを配るだけ。部員はアプリの「チームに参加」でコードを入力し、顧問が承認すれば完了です。
ブラウザでダッシュボードを開けば、部全体の状態が一目で分かります。
単年で終わらせないために、部費の範囲で持続できる価格を設計の出発点にしています。
公立・国立校はさらに支援価格(私立の半額以下)。チームを作ったあと、管理画面から申請すると適用されます。
100名を超えるチームや、複数校をまとめて管理したい団体向けのプランです。チームAIの月間プールは規模に応じて広げられて、専用のサポートが付きます。予算と規模に合わせて個別に設計します。
これ以外の質問は [email protected] までお問い合わせください。順次ご返信します。
Webから部活プランで申し込めます。公立・国立校の支援価格は、申し込んだあとに管理画面から申請できます。
先行導入してくださる中高テニス部・指導者を募集しています。